彼がきたので、らき☆すたの衣装を作ったことをいってみたんだ。
題名にもあるように。
今日、一週間ぶりにウチに来た彼に、「らき☆すた」の衣装を作った事を言ってみた。
私「ねぇねぇらき☆すた合わせに誘われたから、衣装作ってみた!」
彼「へぇ。誰やんの?」
私「こなた☆」
彼「…
なぁ。俺のこなたをレイプするのはやめてくれないか?」
即答ですか。というか、お前はそんなにこなたが好きか。
ぶっちゃけ、凹んだ。
たしかに私の顔はかがみ(つり目だし)寄りだけど、そんな否定されるほどなのか?!
っていうかいいじゃん、こなた好きなんだから!
そんな全否定しなくても!
だが、そこでめげない私。
私「じゃぁなんだ、私にコスプレするなというのか。」
彼「男装にしなよ。男装。」
それは私を女としてみてないということなのか…?(彼の攻撃!ゅりに30のダメージ!-残40(少)-)
くはっ…おぬし、やるな…
だが私は男装もやるがおにゃの子の格好もしたいんだ!
というか好きなキャラをやりたいという感情のなにがわるいんだあああああぁぁぁ(心の叫び)
でも、そんな事をいえない私。
彼に対してはチキンです。
ちょっと拗ねて、ハボロイ本を読み始めて回復を図る私。
やつとの戦闘には精神的ダメージが強すぎる!強化せよ!
そんなおばかな回復を狙っていると、彼はあきれた模様。
彼「お前さぁ、少しは男心をいい加減わかれよ。」
どうやら何かいいたい様子。「何?」と聞くと、更にあきれた顔で「もーいい。」といわれた。
一体全体なんなんだ。
少し私にわかりやすく教えてくれ。
そんなこんなで今に至る。
彼は未だ何も語らず、私のベッドを占領して寝ております。
はーぁ。
